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WSOP

WSOP

こんにちは。メンバーのすです。

世間は日本シリーズだったりオミクロン株だったりといろいろなビッグイベントが起きていますが、僕の日常は特に代り映えがなく、何を書こうか…といったところなのですがなんとかひねり出して書いてみます。。

そうそう、最近ハマっているポーカーでもつい先日ビッグイベントが幕を閉じたんです!

WSOP(World Series of Poker)です。その名の通り、ポーカーの世界大会です。

毎年ラスベガスで世界からポーカーファンが集まり賞金を競い合うイベントで何十個ものトーナメントが開催され、そのうちのメインイベントではなんと参加費だけで1万ドル、優勝賞金は10億円に上ります。さすがラスベガス、スケールがでかい…!

毎年日本人からもそれぞれのトーナメントで入賞者が出現し、今年は二人の優勝者が出ました。WSOPのイベントで複数の日本人優勝者が出るのは史上初とのことで日本のポーカー熱の高まりを感じる結果となりました。

そのうちの一人、岡村元義氏はなんとポーカーをはじめて1年で優勝し、日本円で約2400万円を獲得したとのこと。夢がありますねぇ…

いつか僕もラスベガスに行ってポーカーしてみたいなぁ。。

諸行無常

お久しぶりです。メンバーのすです。
緊急事態宣言が明けましたね。時を同じくして総理大臣が代わりました。
少しだけ元の日常を取り戻したと同時に、また新たな日常が始まりました。

ミラージュも長い休業明けと同時に店内の雰囲気がガラっと変わり、ミラージュとしても営業再開であるとともに新たなシーズンの始まりなのかなと感じています。

諸行無常とはよく言ったもので、このわずか半年間の間でいろいろなことが移り変わったなと感じます。
そのうちのひとつとして、私事になりますが僕は先日29歳になりました。
年齢不詳感がでているのでは?と思っていましたが、そうです。まぁまぁおっさんです。

29歳の1年はだらしない自分とおさらばして新たなことに挑戦していく一年にしていきたいと思います。
こんな歳なのでミラージュの大部分を占める学生メンバーの子たちと違って僕はいわゆる副業でして、本業が忙しかったり、方向性を決めていく一年にしたいなという思いもあるので入れるシフトは少なくなってしまうかもしれませんが、改めて、今後もよろしくお願いいたします。

という、本業が何かを知ってる人にはギャグにしか見えないブログでした。
知らない方はお店で会ったときにでも聞いてくださいね。

好きな映画

どうもすごーです。
最近あったかくなって春が来たな!という感じがしますね。

好きな映画の話をしていきたいと思います。

バタフライエフェクト
有名どころですね。
バタフライ効果という、「状態にわずかな変化を与えると、そのわずかな変化が無かった場合とは、その後の状態が大きく異なってしまう」という現象がタイトルのもとになっており、「もしあのときこうしていれば…」という後悔をとりもどせてしまう少年の話です。好きな女性のため過去に戻って一つ過ちを取り戻すたびに未来がねじまがってしまい…ということを繰り返す切ないラブストーリーになっています。

愛を読むひと
『朗読者』という本が原作なのですが、もともとこの本が好きで、映画も見てみたらとてもよかったというやつです。
アウシュビッツ強制収容所の元看守と法学部の学生の禁断の愛のお話です。考えさせられます。

ユージュアル・サスペクツ
どんでん返しの王道、みたいな作品です。
初め観たとき序盤はなんやこれ退屈な映画やな…と思いながらラストまで観るとえええ!!となってもう一度観てしまうこと請け合いです。
かなり昔の映画ですが24のシーズン1とかめちゃくちゃこれを模してるんじゃないかなと思います。24好きな方はぜひ観てほしいです。

こわくて、たのしい絵本の世界

おひさしぶりです。メンバーのすごーです。

ミラージュ再開後、連日の大盛況で嬉しい限りです。コロナ禍はまだまだ続いていますが、今月からまた一緒に麻雀を楽しみましょう。

ミラージュが閉まっている間に珍しく遠出しました。遠出といっても神戸ですが笑

神戸ファッション美術館にて開催されている『こわくて、たのしいスイスの絵本展~クライドルフ、フィッシャー、ホフマンの世界~』という展覧会を見に行ってきました。

神戸といってもポートアイランドのはずれの方に位置し、なかなか行きづらい場所でこの美術館に赴くのは実に8年ぶりくらいで、とても懐かしい気持ちになりました。

絵本の絵がメインの展覧会のですが、もとの絵本の内容を知っていたりして、美術の展覧会によくある何を描いているのかわからないよ><といったことが無く、素人でも楽しめる展覧会でした。

今月末まで開催されているので興味がある方はぜひ。

絵画に全く興味がない人とかでも全然楽しめると思うので普段美術館に行かないカップル同士の気分転換デートとかにはうってつけだと思います!

あけましておめでとうございます。と絵の話。

あけましておめでとうございます。令和も3年目に突入しました。
新年一発目のブログを任されまして恐縮です、昨年9月にミラージュの新しい仲間として迎え入れていただきましたすごーです。
お客様、メンバーのみんなのお陰様で楽しくやらせていただいてます。今年もよろしくお願いします。

さてつい先日、昨年の仕事を終えましてオフの日に美術館に行ってまいりました。
行ってきたのは現在中之島で開催されている『ロンドンナショナルギャラリー展』

もともと僕は西洋絵画にとても興味があって、結論から言いますとそんな僕にはぴったりの展覧会でした。

絵を見るっていいですよね。単純にきれいだなぁ。。っていうのもあるし、昔の人の暮らしぶりとか、宗教観とかいろいろなものが読み取れて。
特に西洋の絵画は壮大で目を惹かれます。いつも思うのは、ヨーロッパの昔の人ってこんなおしゃれな格好してたん?!って。

これとかもうめちゃくちゃおしゃれ!

フランシスコ・デ・スルバランの『アンティオキアの聖マルガリータ』
これは実際の人物の肖像画ではなく想像上の人物を描いたものなのですがほんと、西洋絵画に出てくる昔の人の服装っておしゃれなんですよね。400年も前の絵とは思えません!

そしてもう一つ目を惹かれたのは、ポール・ゴーギャンの『花瓶の花』

これは実際に生で見ないとその凄さは分からないかもしれませんが、本当に鮮やかで綺麗な色遣いでありながらも、どこか哀愁というか見ている人を不安にさせるような陰鬱さがありその二面性に引き込まれました。

ただの花の静物画ですが、ただの花をこんなふうに描ける精神状態。やっぱ画家って頭おかしいよなぁ(賞賛)って気分になりました。
僕には、っていうか、どんな人間であってもこの花の静物画は一生かかっても描けないよなぁっていう凄みを感じました。
静物画でここまで感動したことは無いので、これを見れただけでもこの展覧会は収穫があったな、と思います。

他にも日本人なら誰もが大好きなフェルメールの絵や、他の展覧会で一度みたことあるなぁっていう有名な絵もいくつかあって楽しめました。
絵を見るのって非日常って感じがしてすごく好きです。
興味が湧いた方は今月末までやってるのでぜひ!

帰り道のイルミネーションもきれいでしたよ。

よく見るYouTubeチャンネル

こんにちはすごーです。
僕はもともとテレビを見ないのですが、YouTubeの台頭でテレビを見なくなった方って多いのではないでしょうか?
自分の興味のあるジャンルを好きな時間に観れますし、普通にテレビより面白かったりしますもんねー。
今回はそんな僕がよく見ているYouTubeチャンネルを紹介していきたいと思います。

気まぐれクック
気まぐれクックという名前ですが、料理は料理でも、魚をひたすら裁くチャンネルです。
めちゃくちゃ有名なチャンネルなのでご存知の方も多いのではないでしょうか。
僕はそこまで料理に興味があるわけではなく、魚も裁いたこともないのですが、発信者の金子さんの人柄も相まっていつまでも見てられるようなチャンネルです。ここまで人気になる理由もわかる気がします。

世界のヨコサワ チャンネル
遠藤君も紹介していた気がします。
おそらく日本ではトッププロであろうポーカープロのヨコサワさんの海外遠征などを記録しているチャンネルです。
僕はポーカーあまり詳しくないのですが、非常にユーモアにも富んでおりポーカーがわからなくても見ていて面白いチャンネルです。

Rikuto AF
アメリカ生まれニューヨーク育ちの日系アメリカ人Rikutoさんが本場から発信するNBAチャンネルです。
NBAファンにはたまらないジョーク等を交えながら、NBAのトレードやドラフトなどタイムリーな話題からレジェンドやマニアックな選手のエピソードなど本場ならではのNBA情報を発信してくれます。
見た目も話し方もどう見ても関西人のあんちゃんにしか見えませんが、日本との関わりは特になく、独力で関西弁を身に着けたそうです笑

うに丸 チャンネル
麻雀系Youtuberではこれと、わせりんのチャンネルを見ています。
炎上狙い系のネタも多いですが、Mリーガーの打牌批判や解説だったり、鳴き読み講座だったりと、役に立つコンテンツが多くあり、まだ知らない方には一見の価値ありだと思います。

これくらいでしょうか。みなさんも面白いチャンネルがありましたら教えてください!

サウナのすすめ

こんにちはすごーです。

今回も趣味の話をしていきます。

僕はサウナが好きで、週に1,2回ほど暇があったらサウナに駆け込むサウナーです。

 

サウナの何が好きかというと、水風呂です。

アツアツのサウナから一気に冷たい水風呂に入ることで血行が良くなったり、自律神経が活発になったりと良いことが多いみたいです。

疲れが取れたり、麻雀打ちには職業病とも言える肩こりや腰痛も改善されるような気がします。

ほどよく疲れるので、夜もよく眠れます。

サウナに行ったことがない方、行ったことはあるけど水風呂は冷たいし怖いし入ったことがないという方、ぜひともサウナからの水風呂ムーブを試してみてください。

はじめまして(?)NBAの話。

初ブログになります。すごうです。
以前ミラージュでは社員として働いていたので覚えていてくださる方も多いかもしれません。

この度週2回ほどバイトとして戻ってくることになりました。社会人メンバーです!学生のメンバーが多いミラージュですが、気持ちはまだまだ若いので他のメンバーたちと同じように接してくださるとありがたいです!よろしくお願いします。

今回は最近の趣味の話をしていこうと思います。NBAです!
Mリーグは見てないけど、NBAは見てるよという類まれなる雀士です。
八村塁選手が日本人初となる、1巡目9位指名でドラフトされてから見始めた新参者で、学生時代もバスケ部とかではなく、完全に見る専のにわかなのですが、NBAの化け物の集まりみたいな世界に魅了されています。

NBAにドラフトされる、しかも1巡目でというのはもの凄いことで、リーグの平均年俸が世界最高の約7億円ということからも想像できるかと思います。
平均で日本プロ野球最高額の菅野投手をも上回ってしまうとか、スケールがでかすぎませんか?
ちなみに八村選手の1年目の年俸は4.9億円らしいです。ルーキーで5億円て。。

そんな八村選手は開幕からスターターとして起用され、毎試合平均30分の出場で13.5得点、6.1リバウンド、1.8アシストとルーキーとしては立派な成績で終え、オールルーキー1stチームこそ逃しましたが2ndチームに選ばれ、ルーキー選手のトップ10であることを示し、9位指名に恥じない輝かしいシーズンを送りました。

レベルの高いリーグですからまだまだ改善点等が指摘されていますが、ルーキーイヤーからスターターとして活躍する姿には感動しました。
ゆくゆくはオールスター級の選手になることも期待されています。
日本人として、八村選手の今後を応援していきたいです。先日19-20シーズンは終わってしまいましたが来シーズンがいまから楽しみです。