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ビタミンD

オナ禁の効果の一つに「テストステロン値を上昇させる」というものがある。男性にとってテストステロンは非常に重要なホルモンであり、これが低下すると腹が出た干からびたおっさんに成り果てる。

テストステロン値が高い人間の例としては、本田圭佑やスティーブ・ジョブズなどが挙げられる。彼らは心に決めたことは何でも実現できると自分にも他人にも信じ込ませる「現実歪曲空間」を創り出す類稀なる能力を持っている。彼らは自分の理想や思ったことは何でも実現させなければ気が済まない人間であり、実際に思い通りに実現させる人間が彼らなのである。人間の性格や行動のほとんどは無意識によってつくられており、その無意識はホルモン分泌の優劣によって左右される。

本田圭佑は幼稚園児の頃から、組織としてうまく機能するように、他の園児たちの遊び場や配置などを命令し、従えていたという。本田はこれを誰かから強要されたり、教えられたわけではない。このようにして生まれつきテストステロン値の高い人間は向上心が高く、支配的でリーダーシップに長けている傾向にある。

手しごきをすれば、テストステロン値が低下するのでエネルギッシュさも同時に失われていく。エネルギーが無いから、何もする気が起きず、何もしないからますますテストステロン値が低下するという負のスパイラルに絡めとられ、次第に手しごきに逃避するようになる。

それを断ち切るにはまずはオナ禁。なにはともあれオナ禁である。そして、そのオナ禁をサポートするのが他でもないビタミンDである。

 

 

 

トーキョー

こんにちは、緒方です。

今月はバンドの関係で西は福岡、東は東京までいきましたのでそのことを書こうと思います。

先週は東京に行きました、3日間行ったのですが一日空き日があったのでちょうど開催していたオタクの聖典コミックマーケットに行ってきました。そしてこれまたちょうど友達が同人誌を販売していたので運よく売り子としてスルっと入ることができました。

叶姉妹はみれませんでした。

暑くて動きまわる気力もなかったのでその友達のブースを一周だけして記念に東方のTシャツを買いました。

なんもしてないんで特に書く事ないですね。

 

そしておとといは福岡に行ってきました。

ここでも特になんもしなかったのですが、ライブハウスの近くのラーメン屋でシドのベースの方がいらっしゃって握手をしてもらいました。

以上

 

 

 

ゴリラの妄想

Twitterでゴリラみてえなツラした女が「酒飲んで酔っぱらってるときに体触られた」だの「夜道に誰かにつけられてる」だの「最近、知らない男からよく声かけられる」といった投稿してるんだがよお。

笑うぜ。

これだからTwitterはやめられねえよなあ?

妄想も大概にしてくれ。

しかも馬鹿どもが、こぞって「大丈夫?」とか思ってもねえ共感コメントしてるわけ。

そりゃあ痴漢冤罪もなくならねえわけですわ。

でも、「〇〇ちゃん、モテモテだね」ってコメント打ってた奴。こいつだけは見込みアリだね。
こいつは間違いなく、「はいはい妄想乙。何言ってんだ?このゴリラ、あるわけねえだろ」って思ってるんだろうけれど、そんなコメントすると自分の株が下がるから、あえて褒めて皮肉を効かせてるわけよ。

本当は俺も「おいゴリラ」ていうコメント打ちてえんだけどよ

まあ、やらねえよな。俺は大人だからな

身の程を知れ。「クソだね」ボタンが無くてよかったぜ。

サンバのリズムで尿検査

こんにちは、緒方です。

夏ってほんとクソすぎる。夏が来るたびに「クソみたいな季節がやってきやがった」って思う。
暑い。ほんと暑い。暑いと何もしたくなくなる。何もしない、それすなわち死。夏は死。暑くて動けなくて沸騰して死ぬ。それが夏。夏かんべん。まじかんべん。
夏最悪。夏最低。夏嫌い。夏帰れ。夏ゴミ。夏いらない。夏うんこ。夏やめて。夏こないで。夏死んで。夏冷たい。夏は灼熱。夏は波動。夏はメラ。
夏の外に出た時に晴天だったらほんと死にたくなる。「なんなんこの天気」ってなる。夏憂鬱。季節が夏しかなかったらもうとっくに死んでると思う。
朝起きたら、毎日毎日クソ暑くて、外に出たらもっと暑くて、真っ赤で、陽気でうんざりするわ。
ほんま夏いらん。反吐が出る。夏は寝ていたい。クーラーつけて毛布にくるまってずっと寝ていたい。夏の外は地獄。生き地獄。夏むかつく。夏許せない。なつは絶望。夏はディストピア。
夏さえなければ。夏さえなければ幸せ。夏がくるだけで不幸。夏ってだけで不幸。夏が好きな奴は頭おかしい。頭がおかしいから夏が好き。頭がおかしくない奴は夏が嫌い。夏が嫌いな奴は頭がおかしくない。夏消えろ。夏終われ。夏滅せよ。ああ、暑い。何もかも夏のせい。ああ、だるい。全ては夏のせい。ああ、しんどい。ほとんど夏のせい。ああ、眠たい。まったくもって夏のせい。夏は生きる気力を奪われる。夏は何もする気がなくなる。夏がなければ、夏さえなければ、夏が憎い。夏しばきたい。夏が来るだけで気絶しそうになる。目の前が真っ暗になる。人生に絶望する。頼む。頼むから早く夏終わって。後生ですから。夏早く過ぎ去って。「暑いね」と話しかければ「暑いね」と答える人のいる夏の糞さ。「暑いね」いらない。それに「暑いね」と答える人もいらない。夏は不毛。そんなものがあるから「暑いね」なんて言わなくちゃならない。言う必要ない。そもそも夏はいらない。
夏なんてなければよかったんだ。

でも夏の夕方は好き。

好きなもの

こんにちは、血液型がO型の緒方です。

二回目の投稿です。

今回は自分の特に好きなものを書いていきます。

いきます。

 

 

みそしる、白ご飯、ランドセル、音楽(相対性理論、バンドじゃないもん!、Perfume、凛として時雨、その他)、洋服、可愛い女、アニメ(けいおん!、化物語)、八九寺真宵、黒猫、むぎちゃん、恋汐りんご、紫色、中、嶺上開花、お金、冬、サザンコンフォート、ティフィン、セブンアップ、仏像、弥勒菩薩、普賢菩薩、サッカー、ASローマ、ニューヨークレッドブルズ、RBライプツィヒ、プラダを着た悪魔、古着屋、Eメージャー、河童ラーメン、そば、白身魚、しいたけ、練乳、ジャズ、ピアノ、江國香織、落下する夕方

初投稿

こんにちは、初投稿です。

いのしし年、母親の名前は美由紀

緒方です。

 

本名は緒方陽太、ですがまわりにはらんどせらーと呼ばれており、自分でもらんどせらーと名乗っています。

なぜかと言うと私、緒方は小、中、高、そして大とランドセルで通っており、そしてプライベートでもランドセルをファッションに取り入れ過ごしているからです。

今日はその自分を構成しているものの一つであるランドセル

そのランドセルについての武勇伝を書いていこうと思います。

 

それは高3の夏でした。

毎日ランドセルを背負い続けてきたおかげで、Twitterのフォロワーは4000人を超え、地元のちょっとした有名人になりらんどせらーの名を欲しいがままにしていた僕はその日もランドセルで登校していました。

 

この感じで書いていこうと思ったのですが三半荘を打ち、疲れてしまったので簡潔に書きます。

 

僕が通ってた高校はなぜなのかめちゃくちゃに校則が厳しくて、なにかとすぐ反省文を書かせてくるような学校でした。

手をつないで登校したカップルが反省文をかかされたほどです。

ランドセルを背負っていた僕なんかはもちろん目をめちゃくちゃつけられており、反省文は何枚書いたか分かりません。

そのほとんどがランドセルで登校していることについてでした。

そしてある日しびれをきらした体育教官室の先生方に呼び出され5人の大人にかこまれ叱られました。

そこまでせんでええやんと思った僕は教育委員会に力を借りることにしました。

教育委員会の方々はランドセルで登校したいというばかばかしい内容にもしっかりとお返事をくださいました。

校則になければ問題ないとのことでした。

教育委員会を味方につけた僕はもう無敵の気分で次の日体育教官室に行きました。

校則になければ問題ないという返事が教育委員会からきたということを言うと先生らは納得し、許されました。

しかしこれで自由にランドセルが背負えると喜んだ時間は長くはありませんでした。

ランドセルを禁止する校則が新しくできたのです。

今でも僕の通っていた高校にはその校則があります。

自分の信念を貫き、校則まで変えたそれが僕の武勇伝です。

ランドセルを背負い世界に名を広める。

これが人生の目標です。

みなさんもランドセル、背負ってみてはいかかでしょうか。

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