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年の瀬

年の瀬

皆様、おはようございます。

最近麻雀の勝ち方がわからない小島です。

ツかん・・・

 

気が付いたら2017年も残すところ僅かとなってしまいました。

特に最近面白いことも起きていないので軽く2017年を振り返りたいと思います。

 

 

一月:年が明ける。

正月太りで五キロ増える。

友達に会うたびに「なんか太った」と言われ落ち込む。

 

二月:ミラージュバイトを始める。

ミラージュの先輩たちとポーカーしたり結構楽しい毎日を過ごすものの、周りが本格的に就活を始め焦りが見え隠れ。

 

三月:就活解禁。

さすがの私も周りに流され説明会などに参加し始める。

まさかあんな未来が訪れるとはこの時の私は知る由もなかった・・・

 

四月と五月:なんか忙しかった気がするけどあまり覚えていない。

想像よりもお祈りされることが多く本格的に焦り始める。

 

六月:誕生日

七月と八月:夏休み

九月と十月:秋休み

十一月と十二月:冬休み

 

改めて振り返ってみると本当に雑な一年間を過ごしていたのだなと実感します。

来年は流石にもう少し真面目に生きなければ大変なことになりますね。

心を入れ替えて励む所存です。

君に届け

みなさんおはようございます!

最近寒すぎて布団から出ることすらも億劫なためミラージュ出没頻度が著しく減少している小島です。

おふとぅん最高

 

今更な話題だとは思うのですが、アニメ化や実写映画化もされ誰しもが名前は聞いたことがあるのではないかという人気漫画「君に届け」の原作がとうとう完結しました。

私は中学時代に実写映画を観てからはまってしまいずっと原作を買い続けています。

貞子というあだ名をつけられた主人公の爽子と、イケメンで性格も良く爽やかな風早くんがなんだかんだあって付き合って、付き合ってからはちょくちょくすれ違って、仲直りして、その間に他の登場人物たちが付き合ったり別れたりするお話です。

まあぶっちゃけ10巻辺りから蛇足感満載だったのでそろそろ終わってよくねと思っていたのですが、いざ完結するとなると少し寂しい気持ちになります。

単行本の最終巻はまだ発売していないので、発売までにもう一度読み直すことが最近の目標です。

 

 

少女漫画繋がりで、一つオススメの作品を紹介したいと思います。

タイトルは「たいようのいえ」

実家に居場所のない主人公が幼馴染の家に居候して、惚れて、家族と和解して、幼馴染と付き合って、なんかハッピーになる。

そんな話です。

プレゼン能力の足りない私ではうまく説明できませんが、面白いです。

途中から登場する柴犬がマジで可愛い。

是非みなさん漫画喫茶などで読んでみてください。

 

幸福な…

私のことを好いてくれている女性三人が、私と付き合うために争いながら私を追ってくる。

幸せな場面であるはずなのに何故か私は必死に逃げ惑っている。

しかし、幸福を隠しきれず走りながらも私の顔には笑みが浮かんでいる。

そして、最後には1人に捕まり付き合うことになる。

文句を言いながらも私の胸中は高揚感に満たされている。

 

 

 

そんな夢を見ました。

今月麻雀絶好調、麻雀負けていいから彼女が欲しい小島です。

頭の悪い夢を見てしまうくらい現実では女性との交流がありません。

大学なんて行ってないから同期女子との絡みもない、中高男子校だから後輩女子という概念も存在しない。

かのじょなにそれおいしいの??

 

 

 

リア充になりたい。

可愛い彼女とデートしてお洒落なカフェでケーキとか食べたい。

相手に渡すプレゼントを真剣に選びたい。

世間はそろそろクリスマスに浮き足立ち始めている中、そんな妄想を繰り広げる今日この頃。

どうやったら彼女が出来るのか。

真面目に彼女を作ろうと出会い系アプリをインストールしてみたものの、出会うどころかメッセージが返ってきません。

尊敬する某N先輩はわりとメッセージのやり取りが順調らしいので腸煮えくり返っています。

誰か私に女の子を紹介してください。

ギャンブル好きな女の子がいいです。

よろしくお願いします…

裏切り、怠惰、敗北

みなさん、こんにちは!

慢性的な肩こりに日々悩む小島です。

私は小学生時代から毎週ジャンプを楽しみに生きています。

「友情、努力、勝利」良い言葉ですね。

そんなかっこいい人生を自分も歩むものだと勘違いしていた頃もありました。

しかし、現在の私の人生は真逆となってしまいました。

親の期待を裏切り、日々を怠惰に過ごし、そして就職活動に敗北する。

私はどこで道を踏み外してしまったのか。

ジャンプに出てくる主人公のような人生を歩みたかった・・・

 

 

 

先日ジャンプを読みながら上記のようなことを考えていました。

考えれば考えるほど鬱になって来るので考えるのをやめます。

 

 

ジャンプと言えば、北斗の拳が昔からすごく好きです。

登場人物それぞれが魅力的でわくわくしますね。

その中でも、レイとファルコが個人的に大好きです。

次点でシャチやジュウザもかっこいいですね。

北斗の拳の話になると、「ラオウとの闘いまでが面白くて残りは蛇足」という意見をたまに聞きます。

ですが、個人的には天帝編が滅茶苦茶面白いと思うんですよね。

敵キャラが魅力的なことに加えて、ケンシロウが前半よりも考え方などが大人なっている気がします。

北斗の拳好きだという方がいらっしゃれば是非熱くトークしましょう。

 

 

ちなみに、ジャンプで次に好きな作品は「WILD HAIF」という漫画です。

なんか半人間半獣のキャラたちがワチャワチャします。

シリアスな話の出来が非常に良いです。

読んだことないという方は機会があれば是非手に取ってみて下さい。


 

些細な幸福

みなさん、こんにちは!

常日頃、人生の起伏の無さに幸福欲求が高まっている小島です。

そんな私ですが、最近少しだけ幸福な瞬間が何度か訪れたのでそれらを紹介していきたいと思います。

箇条書きです。

 

 

①うまるん体操

やはり小島と言えばアニメ。

そして、10月から放送開始した「干物妹!うまるちゃん」の二期が一期に勝るかわいらしさで小島の幸福度は爆上がり。

毎週ニヤニヤしながらテレビの前で幸せを噛み締めています。

そんな神アニメであるうまるちゃん、二期はEDが非常に萌えます。

デフォルメされたキャラクターたちが可愛らしく踊るんですよ!

ただ立っているだけで可愛いキャラクターが踊るなんてなんかもう天国。

毎日EDだけループして英気を養っています。

 

 

 

②問おう、貴方が私のマスターか。

現在大人気放映中のFate/stay night[Heaven’s feel]を先日観てきました。

私は中学時代に原作をプレイ済みなのでストーリーは知っているのですが、如何せん10年近く前にプレイしたので細部は忘れていて「あ~、こんなシーンあったなぁ」となりながら楽しめました。

そして、やはりufotableは作画が素晴らしいですね。

戦闘シーンは紙芝居のような原作しか知らない私にとって別作品のようでした。

三部作の第一章なので興味のある方は是非足を運んでみて下さい。

ちなみに、「問おう、貴方が私のマスターか。」というFateで一番有名な台詞は省略されてました・・・

ついでにコードギアスも観てきました。

「撃って良いのは撃たれる覚悟のある奴だけだ」いつか使ってみたい台詞ですね

麻雀中に使えそう。

 

 

 

③食

先日友達に連れて行って貰った豚骨ラーメンが非常に美味しかったです。

 

 

以上、小島の些細な幸福たちです。

基本アニメですね。

二次元は至高だから仕方ない。

昨日から実は未視聴だったガルパンを見始めています。

戦車かっこいいし、実は茨城で小学生時代を過ごした私にとって地味に懐かしいもの(干し芋etc)が出てきて割と楽しめています。

 


旅行したい

こんにちは、最近の急激な気温の変化で常に体調が万全ではない小島です。

皆様は体調を崩されることのないようお気をつけください。

 

 

突然ですが、旅行がしたいです。

別に沖縄や北海道、果ては海外などの遠方へ何日もかけて旅行をする必要はないんです。

頑張れば日帰りで行ける距離の土地へ2泊3日くらいで出掛けて、着いた途端に酒を飲みご当地グルメに舌鼓を打つ。

そんなある意味平凡で少し退屈だけど幸せな非日常を味わいたいのです。

 

 

この季節だと城崎温泉なんか素晴らしいですね。

一昨年くらいに懇意にしていた女性と城崎へ行ったのですが、ビールは美味しいし海鮮はたまらないし温泉は至福だし非常に記憶に残る旅になりました。

 

 

温泉ですね。

温泉に行きたいです。

欲を言えば、綺麗な女性と温泉に行きたい。

湯上がりの火照る素肌にドキドキしたい。

半ニートの22歳が大好きな女性を知っている方がいらっしゃれば是非小島までお知らせください。

謝礼は弾みます。

画像はこないだ食べた拉麺です。

どぅふwwwやはり二次元は最高ですぞwwwwwww

おはようございます!

iPodに新しく曲を追加した所、マスターに「やや気持ち悪い」と言われた小島です。

檄!帝国華撃団は名曲なのに……

 

 

突然ですが、みなさんはキャラソンと聞いてピンときますか?

キャラソンとはキャラクターソングの略称で、アニメのキャラクター(つまりは声優)が歌う曲のことです。

先日、「アニソンとキャラソンって違うの?」と聞かれたので今回はその違いについて持論をつらつらと並べていこうと思います。

 

 

まず、私はアニソンという大きなジャンルの中にキャラソンという要素が含まれていると考えています。

ここで重要な点は、キャラソンはあくまで要素でありアニソン=キャラソンではないという事です。

アニソンにはキャラソンの他にOPやED,劇中歌が含まれます。

OPやEDであればその作品全体をイメージした構成となっており、劇中歌はその曲が流れるシーンのみに特化したものとなっています。

そして、キャラソンはアニソンのなかでも「キャラクター」に特化しているのです。

なので、キャラソンの歌詞には他の曲にはないキャラクターの性格や作品内の立ち位置などが盛り込まれており、その曲を聴くだけでキャラクターの魅力を知ることが出来ます。

また、キャラクターの声優がOPやEDに加えてキャラソンも歌っている場合などは、キャラソンの方がOPに比べて声優の声の出し方がキャラクターの演技をしている時に近いという特徴もあります。

以上が個人的アニソンとキャラソンの違いです。

また最近のアニメでは、偽物語のようにキャラソンがそのままアニメのOPとなる場合も増えてきましたが、その場合はキャラソンをOPとして使用しているだけでありあくまでその曲はキャラソンであるというのが私の考えです。

 

 

まあつまり何が言いたかったというと、キャラソンは素晴らしいという事です。

恋愛サーキュレーションのような可愛らしいキャラソンも非常に好みなのですが、少し落ち着いた雰囲気でキャラの心情などを唄ったキャラソンもいとおかし。

特に、アニメとらドラ!に出てくる川嶋亜美(cv喜多村英梨)というキャラクターのキャラソンである「YES!」は歌詞メロディー共に最高の出来ですので、とらドラ!ファンのみなさまは是非一度聴いてみて下さい。

 

 

最後に、マクロスFの楽曲はキャラソンと言うと違和感があるので、ランカやシェリルの持ち歌と表現したいと思っています。


 

 

 

鹿

おはようございます❗❗❗

元気の押し売り、小島です。

 

 

先日、奈良と京都に行って来ました。

基本的には美味しいもの食べて酒飲んでみたいな旅行だったのですが、流石にそれだけじゃ旅行らしさが無いという事で鹿だけは見に行きました。

去年も奈良旅行をしたので人生2度目の奈良公園でしたが、やはり鹿は可愛いですね。

くりくりとした目に綺麗な毛並み、すらっと伸びた脚も魅力的です。

友達と「この鹿は美人系、あっちは可愛い系」などと分類して遊んでいました。

人間の女性との接点がない私は鹿にもドキドキしました。

 

 

 

現実の女性にドキドキしたいものです。

どこかに出会いはないのか。

麻雀が好きでたまらない女の子とかいませんかね。

ギャル雀に行ってみたいです。

ギャル雀に行ったことがないので分からないのですが、店員さんはどんな感じなんですかね?

イメージ的にはキャバ嬢みたいな店員さんが多いのかなと思っています。

少しきつめの美人に「愚形2600でそんなに押すとか大丈夫ですか」とか叱られてみたいです。

でも実際に言われたら普通に落ち込みそう。

 

 

最後に奈良で食べた釜飯で締めます。

 

 

 

 

1000円チャレンジ

暑さのピークも終わり、少しずつ過ごしやすい気候となってきている今日この頃みなさまどのようにお過ごしでしょうか。

こんにちは!小島です。

私は七月の中頃からスロットを始めました。

スロットを始めたと言うとほぼ全ての人にやめとけと言われますが、個人的にはわりと楽しめています。

 

 

なにより、ジャグラーが本当に楽しい。

覚える事少ないし、光るし、単純だし、光るし・・・・

最近の私は完全に実験中の猿です。

光る、嬉しい、光らない、嬉しくない、光る、嬉しい・・・

コインいれる、楽しい、お金入れる、嬉しくない・・・

チェリー二つ少し嬉しい、一つだとすごく嬉しい・・・

 

 

終いには光を見る事に並々ならぬ興奮を抱くようになり、毎日たとえ短時間だとしてもジャグラーに触れなければ満足しない体になってしまいました・・・

バイト終わりのジャグラー

1000円ペカりチャレンジ×4

やっとペカる

揃う7

嬉しい・・・

また行こう……….

 

 

 

ジャグラー以外だと、やはりオタクな小島はまどマギにもはまっています。

閉まる金扉、訪れるワルプルギス

ジャグラーにはない高揚感がまどマギにはありますね。

正直スロット始めたてでどんな台が存在するのか把握しきれていないので、お客様のなかにスロットを愛する方がいらっしゃいましたら是非小島に「○○って台打つと脳汁すごいよ」と教えて下さい。

お待ちしています。


俺、実はポニーテール萌えなんだ

 

世間では賛否両論、否が多い異世界転生俺TUEEEEもの。

正直死ぬほど大好きです。

みなさんこんにちは、男は死ぬまで厨二病、ミラージュのオタク担当小島です。

 

 

 

突然ですが、みなさんは好きな異性の髪型はありますか。

黒髪ストレート、ボブ、ショート、パッツン、ツインテ……

二次元三次元問わず世の中には非常に多種多様な髪型が存在しています。

そんな中、私は幼き頃より黒髪ポニテの魅力に憑りつかれています。

ポニーテールは王道の髪型ですので、私と同じ趣味嗜好をしている方が一定数存在するという前提で話を続けます。

 

 

 

ポニテの魅力という話になると真っ先に上がるのは「うなじ」ですね。

髪を下している時には見えず、本来邂逅することの叶わない神聖な領域である「うなじ」

そんなうなじが見えることに対して一種の背徳感や興奮を覚えてしまうのは人間であれば当然のことだと思います。

かくいう私もうなじに対して並々ならぬ情感を抱き、ポニテに対する高揚感の元となっているのは否定するつもりもありません。

普段見ることの叶わぬ領域だからこそ、視界に入るだけで私たちを高揚させるうなじは「静」の美しさと言えます。

 

 

 

しかし、ポニテの魅力はうなじだけではないのです。

それは、括られた髪だと私は常々考えています。

無機質なヘアゴムによって括られた髪(ちなみに、ポニテにする場合シュシュの使用は邪道だと考えています)が、当人の動きや風の流れに合わせて、時に激しく時に静かに揺れ動く様は一種の芸術作品と言えるのではないでしょうか。

うなじが変わることのない「静」の美しさを有しているとするならば、括られた髪は常に動きで私たちを楽しませてくれる「動」の美しさを有していると言えるでしょう。

 

 

うなじと括られた髪

1つだけでも至上の高揚を与えてくれる要素が、2つ同時に存在している。

そのある意味奇跡のような状況に、我々はポニーテールへの熱い思いを抱くのでしょう……

 

 

ハルヒのスロット打ってみたら思いの外楽しかったので今回のテーマとなりました。