大阪池田市石橋駅の安い安心な雀荘なら麻雀ミラージュ | 麻雀漫画

ブログ

麻雀漫画

こんにちは。メンバーになって早2ヶ月。研修期間も終わりようやく仕事にも慣れてきたと思ったら今月完全に放銃マシーンと化している梅田店のMAZDAです。

しかしそこはもう新人ではありません。一言添えてさわやかに点棒を払うのがメンバーたるものでしょう。

2009-07-30

 

『天牌』の黒沢さんが麻雀強いのは盆面がいいやつだといっていましたしね。

 

というわけで今日は麻雀漫画についてつらつらと書いてみます。

 

最初に麻雀を知ったのは小学生の時にマガジンでやってた『哲也』。ルールすらわからなかったくせに「なんかカッケー」とおもいながら読んでましたね。

 

みんな大好き福本伸行にはまる高校時代。『アカギ』、『カイジ』にはじまり、『天』、『黒沢』、『涯』とひたすら読みふけりました。なんでも「圧倒的なんとか」とかつけていた痛いころです。

そして大学生。フリー雀荘デビューです。ここで僕の麻雀漫画、もとい麻雀熱は一気に加速しました。入り浸っていた雀荘の店長にすすめられた片山まさゆき『オバカミーコ』、『ノーマーク爆牌党』。それまでずっとコンビニで総集編を断片的に読んでいた『天牌』、『むこうぶち』。読めば読むほど麻雀打ちたくなる押川雲太郎の『麻雀小僧』、『根こそぎフランケン』、『リスキーエッジ』。

雀荘で半荘2回打っただけであと漫画読んでる時間の方が長いみたいなこともありました。

 

そんな麻雀漫画で打線を組んでみました。完全なる僕主観で。一応縛りとして作者一人につき一作品としておきます。

 

 

1(三)リスキーエッジ

2(遊)鉄鳴きの麒麟児

3(中)ノーマーク爆牌党

4(一)天牌

5(捕)天 天保通りの快男児

6(右)哲也 雀聖と呼ばれた男

7(二)東大をでたけれど

8(左)三年B組一八先生

9(投)むこうぶち

 

異論がある人は梅田ミラージュまでどうぞお待ちしています。