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読んだら強くなる!?麻雀漫画

麻雀を始めて一番最初に読んだ麻雀漫画は「天牌」です。

そしてよっちん推しです。

みなさんこんにちは。マネージャーです。

 

「天牌」オススメです!最高です!麻雀の勉強にもなります!

今日は主要人物の名ゼリフを紹介することにより、その面白さをお伝えしましょう。

(以下wikipediaより)

 

黒沢 義明(くろさわ よしあき)

「麻雀職人」日本一の麻雀打ちとして裏の世界にその名を知られる伝説の人物。その賭け額は一勝負で数億円を超えることもある。伊藤や隆の師匠。

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「麻雀って苦しいだろ瞬 だから面白えんだけどな」

「長え人生俺も何度 煮え湯を飲まされたことか。だがな自分を成長させるのは新しい経験でしかないってことよ」

「いつ見ても美しいよなぁ この牌の非情な織りなりは・・・」

 

 

沖本 瞬(おきもと しゅん)

「王者の才」本作品の主人公。もともと実力と運は相当なものだったが、「麻雀職人」黒沢義明と出会いその人物に惚れこんで弟子入り。心から麻雀を愛する。

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「これだけ牌に好かれちゃったら別の道は歩けないさ」

「トイレに入って他人様に尻を拭いてもらうほど俺は偉かないからさ」

 

 

伊藤 芳一(いとう よしかず)

「完全頭脳」黒沢の弟子で、現役の東大生のボンボン。瞬たちは「よっちん」と呼んでいる。全国麻雀選手権覇者。若くして黒沢や瞬も認める腕前。

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「俺はアンタらのレベルに合わせて打ってるまでだ」

「ふっ これだけレベルが低いと実践にも何にもなりゃしない。相手がゴールする前に3度もアガリを拾えちまう」

 

 

入星 祥吾(いりぼし しょうご)

「元裏プロ界帝王」黒流会の元代打ち。その実力は黒沢に匹敵するが、事実上引退した身であり、一流の現役の前では陰りを見せる。

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「俺が勝負してるのは常に昨日の自分だ」

「そこに北はあるんだよ」

 

 

影村 遼(かげむら りょう)

「忘郷の一匹狼」入星を尊敬し、弟子入りを志願するが断られていた。学生選手権で瞬のことを認め、瞬のライバルになる。

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「沖本よ レベルの低い奴らにこの打牌の意味を教えたってくれよ」

「1巡遅れりゃ敵は1人増える 2巡遅れりゃ全員が敵ってのが麻雀ってもんじゃねえのかい」

「だがよ どんな結果が待ち受けていようと・・・俺の人生ピヨピヨ星人だけにはなりたかねえ」

 

 

三國 健次郎(みくに けんじろう)

「氷の貴公子」黒流会随一の打ち手であり、裏麻雀界では津神と並び称される。当たり牌でない牌ならどんな危険牌でも捨てるため、場を凍り付かせるようなその打牌は「氷の打牌」と呼ばれる。

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「たかが役満張ったぐらいで最大級の暴牌か」

「ふっ32000に欲を出し その損失は合わせて34000」

 

 

どうですか!?読みたくなってきましたか!?

そうですか。まあそうでしょう。

あ、ちなみにお店にも少し置いてますので読みに来て下さいね^^