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第18期雀王戦関西C2リーグ第2節について

おはこんばんにちは。

山浩です。

段々暖かくなってまいりましたね。

それでも店内ではパーカー着ている寒がりやでもあります。

今回のネタは5/19に行われましたリーグ戦についてです。

対局者は高山p、ニコラスp、明松p、私でした。

高山pはセットでたまに来店されてます。

ニコラスpはアルゼンチン出身で日本語ペラペラしゃべります。

明松p(かがりと読みます)は一度フリーにご来店されております。

C2リーグは今回昇級2、降級2となりました。

さて前回散々な成績を叩いてしまって、最下位の降級ポジションからのスタートでした。

1回戦目東1局で自摸四暗刻聴牌し、早速運命の分かれ道

結局流局し見せ場なしで終了。

その後、遅刻してきた明松pがあがり倒し自模られ貧乏になりラス。

「遅刻噴き」っていうオカルト的な用語があるのですが、

早速証明されてしまいました。

2回戦は自模られ貧乏の中東4局南家

六六六七の形で聴牌(役牌鳴いてます)

東家の高山pがリーチしている状態で萬子が安い状態

西家明松pが七切り

東家「ロン(ペン七)」南家「ロン」

頭ハネなので私アガれず。

次局

八単騎の七対子の聴牌

東家高山pがポンの2副露と北家ニコラスpがリーチしている状態

ニコラスp八切り

東家「ロン(対々和)」南家「ロン」

2局連続頭ハネされてあがれない珍事が発生しました。

そのまま見せ場なくラスになる。

3回戦目

南2局北家で

東家の高山pと南家の明松pが同巡目でリーチ

一発消しかつタンヤオ、ドラ2聴牌で四七待ち

南家が四切り

北家「ロン」東家「ロン」

3回目の同一人物でのダブロン

今回は私が打ち取りましたが、

結局ラス。

4回戦目

流石にメンタルがやられてポカが多めになる。

1122557789白白中で8が2枚切れ、9が1枚切れ、中が1枚切れ

初牌1s鳴くのを忘れる。

後悔している最中に5sも鳴き忘れる。

グズグズでした。

オーラス迎えてラス目で3着目のニコラスpと1400点差。2着と2万点以上の差

南をポンして、南のみの58聴牌、南を持ってきて加槓

ドラ乗らず、次に⑨暗槓、ドラ乗らず

1、2着の差が5500点ぐらいのトップ目明松pが8切り

60符1翻2000点あがり3着になって終了

2節目は▲209.0p叩き最下位独走になりました。

プロ6年目リーグ戦13回目参加して初めてのスランプ状態

協会ルールなので返済はまだ可能ですが

残留出来たら奇跡だと思います。

残り3節ポイントばら撒かないように打ちます(´・ω・`)