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第18期後期雀王戦関西C3リーグ第1節について

おはこんばんちは

山浩です。

本日は8/25に行われました第18期後期雀王戦関西C3リーグについて書いていきます。

前期でC2から降級し再びのC3リーグ所属になりましたが、

関西はC2~D2は合同リーグなので、対戦する相手は基本かわらないです。

今回は今期新人2人を含めた24名で争います。

(C2:5人,C3:6人,D1:7人,D2:6人)

私は今期珍しくリーグ戦5節中2節で日程変更(第2節、第4節)確定となりました。

さて今回の対戦相手は高山p(C3),橋場p(C3),中村p(C2),小南p(C2),私(C3)(抜け番順)の組み合わせでした。

1戦目は2着+7.7

2戦目は最後2000点放銃までは3着、満貫あがれば2着目

役2、ドラ2一向聴でしたが、トップ目の中村pに痛恨のタンヤオドラ2で3900点放銃しラスになる。

▲49.7

3戦目はオーラス36000点持ちトップ目から親のラス目の高山さんに粘られる。

また、1本場でラス目と500点差の3着目の小南pも粘り、

1人ノーテン、2人ノーテン、2人ノーテンでトップ目31500点持ちになる。

3本場で2位の橋場pとは4900点離れていましたが、供託3本あり1000点上がられると同点になる状況

高山pが早々に8pポンでタンヤオ仕掛け、

私はその時9巡目中ポンで一一三四五七八白白白

六は0枚、九は1枚見えの状態

高山pから九がでてトップで終了

+63.4

4戦目は東4局に中村pに6本場まで積まれ、8万点近くのトップ目

橋場p▲19000点、私が9000点、高山p30000点の非常に縦長の展開

ただ、蹴りたくても手が入らず、

また中村pのリーチ、仕掛けも早いためまわりながらの聴牌取りに行ってましたが

橋場pの満貫ツモでラス目と徐々に近くなりましたが

そのまま逃げ切り8900点持ちの3着▲31.1

Total▲9.7でした。

次節で昇降級の人数が決まりますが、何か起こるかもしれません。