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悲しみの忘れ方

ども!乃木坂オタのすごーです。

乃木坂のドキュメンタリー映画、『悲しみの忘れ方』が7/10に公開されます!

乃木坂46主演の映画には『超能力研究部の3人』や『アイズ』などがありますが、今回は乃木坂46自体が映画のメインテーマである、ドキュメンタリー映画となってます。

今まであまり語られなかったメンバーそれぞれの背景やメンバー同士のぎくしゃく、松村不倫事件など、あまり明るいものではなくけっこうシビアな展開になるのかなと思います。

1ファンとして見ずにはいられないので、いまからワクワクドキドキですね。

 

さて、最近の本走で起こった面白い出来事を紹介したいと思います。

2軒リーチを受けて親番の僕の手は以下のような形でした


牌牌牌牌牌牌牌牌牌牌牌牌牌

ここで四暗刻テンパイとなる6mをツモってきました。

「よっしゃ!」と思い意気揚々と1mを暗カン。

そこで持ってきたのはなんと4m。

場は2段目中盤を迎えており、ソウズとピンズはなかなかにだだ切られている。僕の頭の中の読みでは2軒ともマンズ待ち。手牌と河を合わせて自分から6枚も見えている147mはおそらく1/2どころかほぼ100%に近い確率で当たるだろう・・・

1mや7mならともかく、14mと47mどちらにも刺さる4mはさすがにいけない・・・

ならばと思いリスクを回避して下家の現物で対面の中スジである6m切りリーチ。

しかし2順後に僕が持ってきたのはなんと四暗刻をツモっていたはずであった8m。

それをツモ切ると案の定対面から「ロン」の声。

「まじかよー!!!」と思い悔しがりながら自分の手を晒すと、、

下家のお客さん「ちなみに俺14m待ちやしアガリ目ないで」

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