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思考がまとまらないことが最近の悩みです。ブレッブレ。

どうも、野村です。

最近、別のバイト先で、「野村さんって、阪大の基礎工学部っぽいですよね。基礎工の人って、インキャなのに無理して明るくしているイメージがあります。」って、5歳年下に言われました。お前、基礎工の人を全部敵に回したぞ。あと、僕はとても傷つきました。間違ってないし。僕、インキャだから。

 

と・こ・ろ・で・

皆さん、ケチャップってなんのことだか知っていますか?いやいや、決してバカにしているとかそういうのではなく。僕も、ネタに困っているのですよ。朝起きて学校に行き、学校が終わったらバイトに行くか客打ちをするか。休みの日もダラダラしながら過ごし、いつの間にかバイトの時間になっていたり客打ちに行ったり。

そんな生活していたら、ブログネタなんてありませんわよ。オホホ。

あ、早速話が脱線してる。おーい、戻っておいで〜

あ、キタキタ。戻ってきた。(独り言から漂うインキャ感)

さて、実は、皆さんが想像したケチャップ・・・つまり、トマトケチャップだと思うのですが、これって割と最近になって(100年程度)できたものなんですよ。

Wikiさんによると、

「ケチャップとは、野菜、果実、キノコ、または魚介類などを原料にした調味料。トマトを用いたものはトマトケチャップと呼ばれる。バナナを使ったバナナケチャップもある。」

とあります。え、思っていたよりもケチャップの範囲広い。

ってか、バナナケチャップて!!! バナァ〜⤴︎ナァ〜⤵︎(ネイティブ風)(得意のすべり芸ズコー)

ケチャップという言葉がどこから生まれたのかを調べてみると、17世紀にアメリカの辞書で初登場するそうです。意味は、「東インド奥地のソース」だそうで、いわゆる魚醤(魚介類の塩漬けを発酵させた液体調味料)だったんですね。ラーメン店でよく聞くような言葉ですね。ぎょしょー。

ウスターソースなんかもその一種です。というか、トマトケチャップが人々に定着する以前、ケチャップとはこれのことだったのです。ぎょしょー。ギョギョギョ。(・・・)

 

ここまでケチャップについてタラタラ話しましたが、今日の本題は、ケチャップについてではありません。

一番話したいのは、「一番好きな食べ物」です!あなたの好きな食べ物は、ウスターソースかバナナケチャップか。私の夢は、トマトケチャップです(競馬好きには伝わる(伝われ)宝塚記念風)。ただのトマトケチャップではありません。『ハインツ』のトマトケチャップです。

世界シェアの3割を占めるハインツのケチャップ。日本国内ではわずか3%しか占めていないそうで、あまり認知されていません。まぁ、日本ではカゴメとデルモンテが強いですよね。

この二社のケチャップは、主にトマトと玉ねぎから作られています。

しかしですね、ハインツのケチャップは、玉ねぎではなく、ニンニクを使っています。このニンニクがいい仕事してるんだー。美味いんだー。

Mマークの、フライド、ポテイトーズも、ウインナーも、もはや「ケチャップをつけるための棒」になってしまいますね。主役はケチャップだ!!

 

・・・Potoooooooo (Pot-8-Os)、ご存知の方いますかね笑

最後これ言いたくて、ちょっと変な文章になっちゃいましたけども。