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俺、実はポニーテール萌えなんだ

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世間では賛否両論、否が多い異世界転生俺TUEEEEもの。

正直死ぬほど大好きです。

みなさんこんにちは、男は死ぬまで厨二病、ミラージュのオタク担当小島です。

 

 

 

突然ですが、みなさんは好きな異性の髪型はありますか。

黒髪ストレート、ボブ、ショート、パッツン、ツインテ……

二次元三次元問わず世の中には非常に多種多様な髪型が存在しています。

そんな中、私は幼き頃より黒髪ポニテの魅力に憑りつかれています。

ポニーテールは王道の髪型ですので、私と同じ趣味嗜好をしている方が一定数存在するという前提で話を続けます。

 

 

 

ポニテの魅力という話になると真っ先に上がるのは「うなじ」ですね。

髪を下している時には見えず、本来邂逅することの叶わない神聖な領域である「うなじ」

そんなうなじが見えることに対して一種の背徳感や興奮を覚えてしまうのは人間であれば当然のことだと思います。

かくいう私もうなじに対して並々ならぬ情感を抱き、ポニテに対する高揚感の元となっているのは否定するつもりもありません。

普段見ることの叶わぬ領域だからこそ、視界に入るだけで私たちを高揚させるうなじは「静」の美しさと言えます。

 

 

 

しかし、ポニテの魅力はうなじだけではないのです。

それは、括られた髪だと私は常々考えています。

無機質なヘアゴムによって括られた髪(ちなみに、ポニテにする場合シュシュの使用は邪道だと考えています)が、当人の動きや風の流れに合わせて、時に激しく時に静かに揺れ動く様は一種の芸術作品と言えるのではないでしょうか。

うなじが変わることのない「静」の美しさを有しているとするならば、括られた髪は常に動きで私たちを楽しませてくれる「動」の美しさを有していると言えるでしょう。

 

 

うなじと括られた髪

1つだけでも至上の高揚を与えてくれる要素が、2つ同時に存在している。

そのある意味奇跡のような状況に、我々はポニーテールへの熱い思いを抱くのでしょう……

 

 

ハルヒのスロット打ってみたら思いの外楽しかったので今回のテーマとなりました。