大阪池田市石橋駅の安い安心な雀荘なら麻雀ミラージュ | オススメラッパー紹介 第2弾

オススメラッパー紹介 第2弾

オススメラッパー紹介 第2弾

こんばんは!!

今日のブログ担当の岡上です!
先日、私事ですが、22歳の誕生日を迎えました。
周りの色々な人に祝福され、嬉しい限りです!!!

11月22日  いい夫婦の日なので覚えやすいと思うので、みなさんも是非、覚えてもらえれば嬉しいです、、、笑

ってことで、今日も
前回の続きでオススメのラッパーについて書きたいと思います!!!
今回も3人!!!

1人目!
『CHICO CARLITO』
年齢:21歳
出身:沖縄県那覇市

HIPHOP歴は18歳から、まだ歴は3年ほどですが、UMB2015(フリースタイルラップの大会)のグランドチャンピオンシップで優勝したことをキッカケに知名度が急上昇。

レゲエ歌手のようなソウルフルな声質・確かなリズム感を有し、琉球仕込みのフリーキーなフロウを武器とする。また繰り出す言葉と韻にもセンスが光っている。

2人目!
『サイプレス上野』
1980年8月9日横浜市出身のA型、2000年に横浜市戸塚区の横浜ドリームランド(現在は閉園)近隣の団地、ドリームハイツに住んでいた幼なじみの後輩、ロベルト吉野とヒップホップユニット「サイプレス上野とロベルト吉野」を結成。
通称「サ上とロ吉(さうえとろよし)」

過激なライブ=パンクとイメージするところもあるが、あくまでも彼ら曰く“HIP HOPミーツallグッド何か”ということを座右の銘に掲げて、”決してHIPHOPを薄めないエンターテイメント”と称されるライブパフォーマンスを武器としている。

3人目!
『DOTAMA』
『フリースタイルダンジョン』で、放送当初からチャレンジャーとしてリクエストが集まっていたのがDOTAMAという男。日本最大のMCバトル『UMB』では何度も全国大会に出場する実力者で、ヒップホップ好きには名の知れた人物なのだが、その出で立ちはラッパーとしては奇抜。メガネにジャケット、さらにはネクタイを着用しており、キャップにルーズなファッションという、ステレオタイプなラッパー像を浮かべていると見事に肩透かしをくらう。

だが、一度ステージに上がればその物静かそうな見た目から一変、力強く高い声で速射砲のように相手に痛烈なdisを浴びせる。最近ではイベント、CM出演など活躍の場を広げる。
これらの3人はフリースタイルダンジョンではお馴染みの方々!!!

ですので、ラップに興味ある人は、この人たちの即興バトルはもちろん、音楽や曲などにもぜひ、興味を持ってみてください!!!( ̄▽ ̄)

以上!!!

 

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